心の風景

タグ:臓器売買


ウイグル弾圧問題をホワイトハウスで訴える署名方法を紹介する動画です。
タイムリミット10月9日までに署名10万人を超えるのがホワイトハウスで取り上げてもらう条件です。
ぜひ、ご協力をお願いいまします。

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拙ブログで何度も取り上げてきましたが、ウイグルへの激しい弾圧、人権侵害を放っておくことはできません、どうか皆さまの力を貸してください。

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53回 呉竹会アジアフォーラムでは「人権無視」「人間失格」などと「生産性」という言葉だけ取り上げメディアリンチにあっている杉田水脈議員が参加されているのでダイジェスト版を貼っておきます。



ほんの少しでもいい、世界で起きている事実に目を向けてほしいと願います。

以下に呉竹会頭山会長秘書である望月氏のブログをご紹介したいと思います。

https://blog.goo.ne.jp/toyamanohisyoblog


悲惨な事態は世界中で起きているなかで、
なぜウイグル、チベット弾圧問題を
特に日本人が意識しなければならないのか?

①シルクロードのウイグル国。
ウイグル語を話し、イスラム教を信仰し独自の文化を持っている。
見た目も文化もまったくの外国人。

②中国人の商人がウイグルに貿易商売をしに来た。割と友好的だった。
中国人がウイグルで土地を買い始めた。

③ウイグルの街に「チャイナタウン」が増えていった。中国とウイグルの「文化の融合」だと宣伝が始まった。

④ウイグル人の小中学校で中国語の
授業が強化され始めた。
英会話より中国語会話の教育が
重んじられる指導が始まった。

⑤近所のウイグル人青年が理由なく
中国の軍隊に連行された。
抵抗した母親は中国軍に蹴りあげられて
右目を失明した。

数日後、青年は見分けがつかないほど顔が
腫れ上がり歯が抜かれていて、
内蔵がない胸と腹がぺしゃんこになった遺体が親戚の家に汚い袋に入れられて
中国軍から届いた。
兄のその姿を見た妹は失神した。
若者の生きたまま取り出した新鮮な臓器は高く売れる、と中国人の商人が喜んでいた。

⑥突然中国軍の武装車と何千の軍隊が
ウイグルの街に来た。驚いた。
抵抗したおじいさんは射殺された。
僕は生まれて初めて銃の音を聞いた。
おじいさんは顔を撃たれて血がビシャーッと
飛んだ。
中国に逆らったら怖いとよくわかった。


署名は出来ないという方は、拡散にご協力いただけますようお願いします。

今日までに署名いただきました皆さまの思いを形にしたいのです。

中共政府による「弾圧」に苦しむ多くのアジアの人たちを助けてください。


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先日ご紹介した「呉竹会」による藤井巌喜氏が聞く最新ウイグル情勢「ラビア・カーディル氏緊急来日による報告会」が明日開催されます。

ウイグルの母と呼ばれるラビア・カーディル女史は、今年2月にも日本に訪れウイグル人のおかれている状況、中共政府による激しい弾圧について語られました。

拙ブログでは中共政府による「弾圧」に苦しむ多くのアジアの人たちについて書いていますが、中共の弾圧とはどのようなものかを知ってほしいと思います。

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53回 呉竹会アジアフォーラムでは、「人権無視」「人間失格」などと「生産性」という言葉だけを取り上げメディアリンチにあっている杉田水脈議員が参加されているのでダイジェスト版を貼っておきます。

杉田水脈議員が何と戦っているのか?何と戦ってきたのか?知っている人であれば、彼女に「人権無視」「人間失格」などという言葉を浴びせることはあり得ないと思いますね。




日本の若者が夏休みを満喫しているころ、中共政府に弾圧されている国の若者がどんな目にあわされているのかを知ってほしい。

ほんの少しでもいい、世界で起きている事実に目を向けてほしいと願います。

以下に呉竹会頭山会長秘書である望月氏のブログをご紹介したいと思います。

https://blog.goo.ne.jp/toyamanohisyoblog

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夏休みの1、2時間に耳を傾けてみませんか。

悲惨な事態は世界中で起きているなかで、
なぜウイグル、チベット弾圧問題を
特に日本人が意識しなければならないのか?

①シルクロードのウイグル国。
ウイグル語を話し、イスラム教を信仰し独自の文化を持っている。
見た目も文化もまったくの外国人。

②中国人の商人がウイグルに貿易商売をしに来た。割と友好的だった。
中国人がウイグルで土地を買い始めた。

③ウイグルの街に「チャイナタウン」が増えていった。中国とウイグルの「文化の融合」だと宣伝が始まった。

④ウイグル人の小中学校で中国語の
授業が強化され始めた。
英会話より中国語会話の教育が
重んじられる指導が始まった。

⑤近所のウイグル人青年が理由なく
中国の軍隊に連行された。
抵抗した母親は中国軍に蹴りあげられて
右目を失明した。

数日後、青年は見分けがつかないほど顔が
腫れ上がり歯が抜かれていて、
内蔵がない胸と腹がぺしゃんこになった遺体が親戚の家に汚い袋に入れられて
中国軍から届いた。
兄のその姿を見た妹は失神した。
若者の生きたまま取り出した新鮮な臓器は高く売れる、と中国人の商人が喜んでいた。

⑥突然中国軍の武装車と何千の軍隊が
ウイグルの街に来た。驚いた。
抵抗したおじいさんは射殺された。
僕は生まれて初めて銃の音を聞いた。
おじいさんは顔を撃たれて血がビシャーッと
飛んだ。
中国に逆らったら怖いとよくわかった。

今までもこれからも
日本は①②③④⑤⑥のどこまで
中国に侵されていきますか。
いま日本は③と④の間ぐらいでしょうか。

このまま覇権国家中国を見過ごせば、
日本の100年後は今のウイグルと同じになってしまいます。

日本人は当事者意識を持たなければ
ならないことを知ってほしいために、

◆明日8月12日(日)18:00より
東京の中野サンプラザ8階研修室にて
勉強会を開催します。

特別ゲスト ペマ・ギャルポ先生に
チベット弾圧問題についても
お話をしていただきます。

チラッと5分でも、
2時間全講演のご参加も歓迎します。
皆様のご来場をお待ち申し上げます。
望月


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