心の風景

タグ:拉致被害者

今日は、故 中川昭一氏の命日ですね。

今いらっしゃれば、安倍政権をサポートし憲法改正に向けて尽力されたことでしょう。

中川氏は、拉致問題にも議連会長を務めるなど熱心に取り組んでいらっしゃいました。

どんなに忙しくても拉致に関係する大きな会合には必ず出席され、拉致被害者ご家族の信頼がとりわけ厚い方でしたから、
彼を失った拉致被害者のご家族は「強い力を失った」と落胆した…

中川氏の原点には「国民を守れずに国家が守れるか」という思いがあったと、以前、桜井よしこ氏が語っていましたが、その意思を私たちが繋いでいきましょう。

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秋葉原で「安倍晋三候補の後を受けて、麻生太郎と福田康夫候補と2人で総裁選挙を争ったことがあります。麻生派は、たったの15人。15人よ。あとは全派閥福田候補だった。その時に、私どもは何と言ったか、今でも覚えてますよ。間違いなく、俺についてくる人は必ず冷や飯を食いますと。冷や飯食うことを覚悟でついてくる人だけ、一緒にお願いします。そう申し上げて付いてきたもらった人が安倍晋三、中川昭一、菅義偉、甘利明。」と麻生氏が語られましたが、中川氏は、命をかけてこの国のかじ取りをしてきた人です。

もし今、中川氏がいらしたら拉致被害者とそのご家族を放っておくことは決してなかったはずです。

拉致被害者のご家族は、強い力であった中川氏を失っても前に進まなくてはなりませんでした。

戦後、GHQに押し付けらた日本国憲法によって国民を救出する術を失ってしまった我が国では、我が子を助けたいと普通のどこにでもいる親が戦っているんです。

そして、拉致被害者奪還には総連や反日の嫌がらせがついて回る。

今年6月の拉致被害者奪還デモでは「ネトウヨに神戸の街を歩かせるな!」と妨害を呼びかけている連中がいましたが、これも彼らの平常運転です。

ある日、突然、何の落ち度もない我が子を北朝鮮に奪われた人たちは、ずっと、この国の中でも戦っているんです。

ご家族は街頭に立ち、何百人もの人に頭を下げ「助けてください」と叫び続け、家族に会えることを信じて諦めず戦ってきました。

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日本人は皆、中川昭一氏のように、悲しんでいる人、苦しんでいる人を放っておかず寄り添う心を持っているはずです。

何としても、拉致被害者とご家族の40年の悲しみを終わらせたいのです。

毎週日曜、20〜23時、拉致被害者全員奪還ツイデモがあります。

1ツイートでも構いません、1分でも構いません。

あなたの力を貸してください。

署名が未だという方は、ぜひ署名のご協力をお願いします。

我が子に会えることを信じ努力し続けてきた拉致被害者ご家族に、どうか寄り添ってください。
 


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今日は、ちょっと「幸せ」について書いておきたいと思います。

日本に住んでいると「恵まれている」ということに気づきにくいのかも知れないと私は思います。

そもそも「幸せ」などというものは「自分」が決めることなんです。

政治や経済を動かすもの会社や組織、その最小単位は個人ですよね?

自らの価値観を持ち自ら判断する。

苦しいとき、上手くいかないとき、思うように進まないとき…

生きていれば、いろんな壁にぶつかるものでははいでしょうか?

私も「拉致被害者全員奪還」を目指し自分にできることは何でもやるつもりです。

40年も動かなかったものが「私が頑張ったところでどうなるんだ?」と私は思いません。

どんなことでも何でも同じだと私は思っています。

ひとりから始まるし全ては「踏み出すこと」からです。

そして、継続していく先には必ずといっていい。

もう「駄目かも知れない」と思うときが何度もあると思います。

しかし、そういうときほど「自分」をシッカリと持っておくこと、他人の価値観による「幸せ」や「正義」にとらわれず、物事を自分の判断ですることが大事です。

そして、依存心はネガな感情にとらわれやすくするので、誰も何もしてくれないなら「自分で動かすしかない」ことを自分にいい聞かせるしかありません。

誰かや何かが変えてくれるのを待っている暇があったら「運命に挑む」ことです。

今日、生きられるかどうか分からない人々や今日、食べ物にありつけるか分からない人が世界には大勢います。

幸せというのものは「誰が決めるもの」なのでしょう。

今日、食事ができること。

仕事があること。

家族がいること。

健康であること。

それを「幸せ」だといわないのでしょうか?

日本に住んでいるというのは、とても恵まれているんです。

拙ブログでは、拉致被害のほかにシナに侵略併合され、中共政府に弾圧されている国の人々についても書いていますが「自分の国がある」ということは、本当に「幸せ」なことだと思います。


世界には、小学校さえ行くことができず路上で暮らす子供たちがいます。

親もなく劣悪な環境下で生き、紛争地では兵士としてしか生きていく手段がない子もいれば、さらわれて兵士にされる子もいる。

民族問題や宗教問題を抱えた国では命を奪われることなんて日常的にある。

子供の目の前で親が殺されることや犯されることがあっても、助けを求め泣き叫んでも誰も来ない。

誰も助けにきてくれない…

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・児童死亡率 3万3千人/日
(栄養、医療などの不備で死亡)

・地雷によって負傷する児童 約70人/日
(20分間に1人)

・戦争、紛争で死亡した児童 
冷戦後、10年間で200万 (大人の戦士より多い)

負傷した児童 500万

家を失った児童 1200万

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安全な日本で暮らし、五体満足で、愛する家族が居て、仲間や友人や大切な人と共に食卓を囲むことができる人というのは「幸せ」ではないでしょうか?

日本人の大半は、そういう「幸せ」な人だと私は思っています。

自ら切り開くことができる環境に生きているのですから、今の自分や今の環境に満足していないのであれば、自分ができる全てをやり尽くしてみることです。



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お盆は、靖国やお墓参りへ出かけられましたか?

霊界と今が繋がり、亡くなった方と会うほんの数日ですが、悲しみに暮れ亡き人をいつまでも思って泣いていることがありませんよう…

今を生きる者たちの思いが強すぎると、魂がスッと霊界へ上がれなくさせてしまうようです。

生きていれば…

嫌なこと、辛いこと、面倒なこと、鬱陶しいと思うこともありますよね。

人生は、面白いこと、楽しいことラクなことばかりではありませんしね。

けれど、亡くなってしまったら、もうそういうことはなくなるんですよね…


拉致問題を拙ブログで記事にしていますが、保守の方は忘れてしまったのでしょうか?

故 中川昭一氏が、拉致議連会長を務めるなど拉致問題に熱心に取り組んでいたことを。

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中川氏は、どんなに忙しくても拉致に関係する大きな会合には必ず出席された方です。

それゆえに、拉致被害者家族の信頼がとりわけ厚かった。

ですから、彼を失った拉致被害者のご家族は「強い力を失った」と落胆した。

中川氏の原点には「国民を守れずに国家が守れるか」という思いがあったと、以前、桜井よしこ氏が語っていました。

その中川氏の意思を私たちは受け継がなくて良いででしょうか?


安倍総理
「残された時間は少ない」

市川修一さんの父は
99歳まで
息子を待ち続け、亡くなった

増元るみ子さんの父は
「わしは日本を信じる」
「お前も日本を信じろ」と
娘に言い残して、亡くなった

娘を待ち続けた父親の
亡くなる直前の姿を観てほしい

とても他人事とは思えない

愛する家族を奪われた人たちは、街頭に立ち何十人何百人もの人に頭を下げ「助けてください」と叫んできました。

拉致被害者のご家族は、生きている間中、自分にできることは全てやり尽くして、死ぬ間際まで家族に会えることを信じて諦めず戦ってきた。

皆それぞれ家庭、仕事、学校がありますからできることをお願いしたいと思います。

拉致問題の集いが、平成30年9月1日(土)埼玉会館小ホールで行われます。

参加費無料ですから、もし拉致をよく知らないという方がいるなら、ぜひ参加してほしいと思います。

※シェア拡散求む

日時:平成30年9月1日(土)
(開場12:20) 13:30開始~16:00閉会

場所:埼玉会館小ホール(JR浦和駅西口徒歩6分)

定員:500名

※参加費無料

申し込方法:ハガキ・Eメール

※事前申し込み制:応募者多数の場合は抽選となります。


参加できない方は、ぜひ拡散をお願いいたします!


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わが国は、戦争が終わったにも関わらず、戦後の混乱に乗じて日本から千島列島、南樺太、そして北海道北部まで奪おうとした火事場泥棒的国際犯罪を犯した旧ソ連、自国の民を餓死させてでも核実験・核保有を止めない北朝鮮、歴史を捏造し反日感情を植えつけられて育った韓国、そして、尖閣・沖縄・北海道を狙う中国に囲まれています。


先日、被爆体験者の方たちのお話を伺ってきのですが、市街地を狙った米軍の空襲は明確な戦争犯罪であるにもかかわらず、原爆慰霊碑には「過ちは繰返しませぬから」という言葉が刻まれているように、戦後アメリカによって植えつけられた「日本は悪い国」「悪い国だから原爆を落とされた」という誤った歴史観が被爆者の方にも浸透していることがよく分かりました…

武力や核を持つことが「悪」だと植えつけられ、平和を願う人たちは「二度と戦争をしてはいけない」「核は反対」と声をあげている。

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以前「教育勅語」が物議を醸していましたが、私は家庭の事情であるお宅へ預けられていた頃があり、その家の主は元日本軍のパイロットで「教育勅語」が居間に飾ってあるような家庭でしたから何の違和感もありませんでした。

しかし、そのような環境で育たずとも、日本人であれば、日本人の伝統的な倫理観を第一とした「親を大事にせよ」「友人や配偶者と仲良くせよ」「身を謹んで学業に励め」「人格を修養せよ」などを定めた内容に違和感はないのではありませんか?

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この内容を取り立てて問題視し騒ぎ立てたのは、反日か、そうでないなら戦後の歪んだ歴史を受け入れてしまった洗脳済みの方といえます。

歪んだ歴史を叩き込んだのはアメリカであり、東京裁判によって日本を守るためアジアの国々の独立のために戦った人々を吊るし上げ悪者に仕立て上げた。

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南京大虐殺というデマも30万人もの虐殺が必要だったのも原爆を落とされるに値する悪い国に仕立てあげる必要があったからです。

親中親韓派が自民党の中にもいることは多くの方がご存知のことと思いますが、日本を手なずけておきたい、強くなってもらっては困るアメリカと親しい人物もいることを忘れないでほしい。

平和は、洗脳済みの方が理想とする「戦わない」姿勢からは決して実現することはない。


拙ブログでは中共政府による圧制について何度も書いていますから、読者の皆さまにはお分かりでしょうけど、こちらが平和を愛してもこの国を取り巻く国々はそれを望んではいない。

自国の領土・国民・名誉・財産は、自分たちで守れるようにすべきです。


北朝鮮の核兵器がアメリカに届くことを考えれば、最早、わが国は自国で自国を守れるだけの力を示せるようにしなくてはなりません。

先月とある町の神社(山)へ行きました。

その駅では「核廃絶」を叫ぶ高校生の子たちが署名活動をしていました。

しかし、この世から核兵器がなくなることはない。

この世は、綺麗ごとではすまされないという事実に目を向けてほしい。
40年も拉致被害者を取り返しにいけない、わが国の現実を見てほしい。


平和を愛し軍隊を持たなかった国が、どんな目にあわされているのか?を見てほしい。
平和を叫んでも平和が実現されることはないという「現実」を見てほしいと願います。

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憲法を改正し、自国の領土・国民・名誉・財産を自ら守り、さらわれた多くの罪なき国民を取り戻せる強い国にしなくてはなりません。


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毎週、日曜日、20~23時に、#拉致被害者全員奪還ツイデモが行われています。


私も今のところ皆勤賞で毎週1時間程度参加し、保守層のアイドル「根戸ウヨ子ちゃん」も毎週参加して皆を引っ張ってくれています。

皆の思いはひとつです。

拉致被害者の方たちがご家族に会え、このツイデモが終わることを切に願っています。

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以下のツィートは以前にもご紹介しましたが写っている人は拉致被害者のご家族です。 

拉致被害者のご両親は、この写真の方のようにご高齢です。

命の続く限り、このお父様のように「我が子を助けたい」と暑い夏の日も寒い冬の日も立ち続け、見向きもしない人に声をかけているのです。


私の地元にて。

年老いたお父さんが暑い日差しの中独り頑張っておりました。

お父さんのお話では、「関心が薄くて参りました」との事です。
寂しい気持ちになりました。
少なくとも頑張ってる人がいる事を覚えておきたい。

 https://t.co/dOfVL3oXuY


歩いていたら突然襲いかかられ、狭い場所に押し込まれて船で連れ去られた拉致被害者の人たちは、どれほど怖い思いをしたことでしょう。

そして、拉致被害者の方が連れ去られてから、もう40年が過ぎてしまいました。

他国に無理矢理連れされたのですから、本来これは力ずくででも取り返すべき問題ですが、それができないのは占領下に作られた日本国憲法の縛りです。

拉致被害者家族には、もう一刻の猶予もありません。

拉致被害者のご家族が頼りにできるのは「日本人」だけです。

私たちが声をあげ、安倍総理をはじめとする一握りの拉致被害者に寄り添ってくれる政治家を後押ししていかなければ、この問題が解決されることはありません。

安倍総理が、いつも胸にブルーリボンを付けていることをご存知でしょうか?

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安倍総理は小泉政権時代の副官房長官で、当時数名の拉致被害者が帰ることができたのは、安倍晋三氏が全員と帰国するべきと強硬に主張し、被害者を送り返すべきとの主張を真っ向から否定し「絶対返してはならない」と総理を説得したからです。

安倍政権でなければ拉致被害者全員奪還のチャンスはありません。

一人でも多くの方に拉致問題を知らせてください。

40年という長い歳月を待ってきた拉致被害者ご家族を助けてください。

首相官邸に対するご意見↓


https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

ツイデモの参加や署名などのご協力をお願いいたします。
ブルーリボンの会や救う会などでは各地で署名活動をしているので、署名がまだという方は署名にご協力をお願いいたします。

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拉致問題なんて自分には関係ないと思っている方が日本にいるのを残念に思っています。

ある日、何の落ち度もない小さな女の子や男の子が、両親と引き離され言葉も分からない国で暮らさなくてはならないことを想像したことはありますか?

そんな子供を連れ去らた親が、どんな思いで何十年も過ごしてきたか想像したことはありますか?

過去記事でも拉致問題について書いていますが、拉致問題は朝鮮総連絡み北朝鮮と親しい政治家絡み、その政治家と深い結びつきのある労組など…反日勢力の圧力によって阻まれています。

そして、総連サイドも人質として北に家族を取られている方が相当数いるため命がけでこちらを潰しに来ている。

ですから、普通のどこにでもいる親が戦える相手ではないといっても過言ではありません。

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拉致被害者家族である横田夫妻は、小泉訪朝以前に「娘を助けて下さい」と街頭でビラを撒いていたときに、旧社会党と労組、総連が「デマを止めろ!」と罵声を浴びせて卵を投げつけた。

何の落ち度もない我が子を北朝鮮に奪われた人たちは、この国の中でも戦ってきたのです。

しかし、どんな目に遭わされようと、我が子を奪われて黙っている親がいるでしょうか?

国連人権理事会には何人もの拉致被害者家族が訪問しています。

どんな思いで国連人事理事会へ行ったのかを想像してください。

しかし、何の解決もできていないのが現状なのです。

かつて社会党の土井たか子が、北とのパイプがあることで被害者家族は藁にもすがる思いで相談をしましたが、土井たか子は、北朝鮮に通報し拉致被害者は死亡しています。

この国では、900人を超える失踪者がいるのに40年も拉致問題は動いていないのです。

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拉致被害者家族の人たちは皆ご高齢です。

40年も娘や息子の帰りを待って過ごしてきたのですから…

ただ、待っていたのではなく、自分たちができる全てをやり尽くし疲れきっています。

もう時間がないのです。

何としても、何としても早急に解決しなくてはなりません。

40年という長い歳月を両親を思い、日本を思いながら異国の地で過ごしている拉致被害者の方たちも、もう若くはないのです。

何としても…何としても会わせたい。
 
本当は一刻の猶予もありません。
署名呼びかけても通り過ぎる方がほとんどなんです。
国がもっと主導して本気が伝わるように国民に啓発してくれればと悔しくて涙出そうに毎回なります。

みんなが声をあげましょう!


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‪かつて日本は世界屈指の軍事力と敵国攻撃力を保有し、外国に捕まった自国民を武力を背景に救出していましたが、GHQに押し付けられた日本国憲法によって外国に捕まった国民を救出する術を失ってしまいました。

軍事力は防衛、外交は軍事政策です。

憲法を改正し、拉致被害者を「今すぐ返せ!」と強く迫れる日本を取り戻したいのです。


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河野洋平が、またしても売国発言をしネットで物議をかもしていますが、この方は河野談話を反省することのない国賊です。

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2018.6.14の産経ニュースによれば、河野洋平元衆院議長は13日、都内で講演し、北朝鮮による日本人拉致問題について「植民地問題の処理もできていない国に、ただ(拉致被害者を)帰せ、帰せと言っても問題は解決しない。国と国の関係を正して、帰してもらうという手順を踏まざるを得ない」と述べ、拉致問題の解決の前に北朝鮮との国交正常化を優先すべきだとの考えを示した。
 河野氏は明治43(1910)年の韓国併合以降の歴史を振り返り「今日の南北分断の遠因には日本の植民地政策があった」と述べた。
 さらに、12日の米朝首脳会談に伴う共同声明に北朝鮮の非核化が盛り込まれたことを念頭に「日本、韓国、北朝鮮が非核地域をつくり、核を持たないと宣言する。核保有国に対しては、非核地域に核攻撃を絶対にしない条約を結ぶ。それぐらいの理想を持てばいい」と語った。そうですが、誰かこの売国老人を北朝鮮へお送りしてほしい。

ここで、故 渡部昇一 先生が語られたことを「月刊正論2014.9月(河野洋平は戦後最も日本を貶めた政治家だ)」より一部抜粋しますので皆さまにも思い出していただきたいと思います。

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それにしても問題だと思うのは、談話を出した河野洋平氏の態度です。今回、6月21日に山口県内で行われた河野氏の講演内容を読みました。慰安婦に話題が及ぶと、結局彼は謝っていないのです。村山談話と河野談話の取り扱いについて安倍内閣が継承すると決めたことについて「内閣が認めた以上は、これ以外の不規則発言は国際社会にも、『それは不規則発言です』と言い、日本の正式の発言、日本の公式な発言は村山談話で河野談話を認めたものだと国際社会にはっきりといわなければいけないと思う」とさえ述べています。私は日本人として不規則なのはどちらだと問いたい思いです。

 実は河野氏が談話を出した平成5年当時、私は彼に対してあまり腹を立ててはいませんでした。記者会見で彼は「従軍慰安婦」の強制連行を認めましたが、戦後のある時期から日本の外務省は万事摩擦回避に走ってしまう傾向が強くなっていました。そういう日本の外務省の掌中で河野さんは談話を発表した。そう見ていました。談話の中身は、もちろん問題があるけれども、韓国側の言い分を聞き、穏便に済ませようとした外務省に本質的な問題があると見て河野洋平という一政治家にはそれほど腹は立てなかったのです。

 しかし、最近になって私のそういう見方は変わりました。その切っ掛けは彼が自分の行動について自己弁護を始めたことでした。例えば2012年8月12日付の朝鮮日報では河野氏は「私は信念を持って談話を発表した」と述べています。また雑誌「世界」5月号でも自己弁護を開陳しながら、安倍首相を批判しています。要は開き直っているのです。彼は自分の弁解が成功すれば、末代まで日本の恥となる嘘が世界の歴史に残ることになることを考えなかったのか。日本の政治家としてどこに心を置いているのか疑わざるを得ない。私は彼を日本人として許せないと思ったのです。

 そして今回河野氏の講演録を読み、政治家として彼を正真正銘の「国賊」だと思いました。「日本人の敵」だと思う。これほど戦後の日本で日本人の名誉を貶め、日本人に恥をかかせた政治家は他にいないのではないでしょうか。村山談話を出した村山富市首相や鳩山由紀夫首相、或いは菅直人首相もけしからんと思います。しかし、後世に至るまで私達日本人の歴史に汚点を残し、辱めたという意味で河野氏は桁違いに罪が大きいと言わざるを得ません。

 講演の中身を少し拾って見ます。国際社会の軍隊で「従軍慰安婦」に相当するものが存在しなかった例などありません。こうした慰安婦のような存在が日本に限らずどこの国にも当たり前にあったのです。自ら積極的につまびらかにする類の話ではありません。それを河野氏は次のように述べています。

 《私は、いろんなことを皆さんおっしゃるけれども、歴史は間違っていたことは間違っていたと認めて、謝罪すべきなことはきちっと謝罪する。日本国は国際社会の中で、日本という国はある意味で潔い国だといわれることが一番だと思う。と同時に、昔はそれでよかったとか、よその国でもやっているなどと言うぐらい卑怯な言い訳はない。スピード違反で捕まった人が『悪いのは自分だけではない』と幾ら言っても自分の悪い所を認めなければ駄目です。それは自分を正当化することにはならないと知らなければいけないと思います》

 ならば日本だけが汚名を着なければならないのでしょうか。慰安婦が日本固有の存在でないことくらいはどの国も内心熟知しています。

 《私は誠心誠意、日本がやったことへの謝罪をした。それが本当に謝っていないのではないかとなってしまうことが本当に残念です。私は、日本を貶めるようなことを言うはずがない。私がそんなことをするはずがない。私が皆さんの前で申し上げます。内閣官房長官として、自国を貶めるようなことを言うはずないじゃないですか。誠心誠意、何とか日韓二国間の関係をよくしたい、将来にわたって、未来に向かって、そういう気持ちがあればこそ、さまざまな資料を集め、いろんな状況を確認をしながら、努力した。それをぜひ理解してほしい。今、日本がやるべきことは、二国間の信頼関係をできるだけ早く、本当の信頼関係に戻して、そして、お互いが敬意と尊敬できる間柄にする…》

 日本国は周辺国の悪意に包まれています。河野氏の発言はあまりにひどい自己弁護です。「私は、日本を貶めるようなことを言うはずがない」等と聞くと自分の発言がどのような影響をもたらしたのか。全然わかっていないようにも思えます。自分では日韓関係を良くしたようにいいますが、実態は一時的に良くなっても再び険悪になる。その繰り返しでした。そのたびに歴史が蒸し返されました。河野氏の責任は大きいと思いますが、そこはまるで自分に関係ないかのような口ぶりです。

また河野氏は講演で軍が関与した旨述べています。「軍が関与した」というロジックは加藤紘一氏も使いました。中央大学の吉見義明教授もそう述べていますが、私はこのくらい卑怯な言い方はないと思っています。そもそも日本政府はこのとき、「軍の関与」についてあれこれ言わずに「強制連行などなかった」と明確にいうべきでした。20万人に及ぶ朝鮮半島の婦女子を日本が強制的に拉致したことなどなかった。これは朝鮮人だって認めざるを得ないのです。当時の朝鮮総督府の幹部だった方が述べておりますが、警察官自体の大部分を朝鮮人が務めていたのです。そんななかで朝鮮人の若い女性だけを強制的に掠い集めるなんてやったら大変な騒ぎになってしまいます。ところが当時の朝鮮はどこも平穏でした。常識に照らせば、すぐにわかる話です。

 あくまでも強制連行がなかったということが核心だったのです。慰安婦は確かにいました。しかし、これは日本だけに存在したわけではありません。売春婦を集める民間業者や女衒によって半ば強制的に連れて行かれたという出来事はあったかもしれません。しかし、絶対に日本政府が強制連行したなどという事実はないのです。

 ところが核心部分をきちんと正さずに「軍の関与」などという言葉を持ち出したことがおかしいのです。戦場売春婦の営業するところに兵隊さんが行くのですから、軍としては衛生管理をちゃんとやってくれ、となる。そういう衛生管理をやった業者に対して軍のための営業を認める。これは世界中の軍隊がどこでもやっていたことであって咎められる関与では決してありません。それを十把一絡げに「軍の関与」という極めて幅が広い言葉で括るのは誤解を与えるだけでなく、事柄を見誤らせる間違った言い方だと思います。それどころか日本悪玉史観に基づく国賊行為になるのです。

 河野氏の講演には基本的な誤りも少なくありません。例えば、シナと国交を結ぶ時の話をこう述べているのです。

 《そこで中国がやった説明はこういうことです。中国は本当にひどい目に遭った。日本の軍隊に侵略されてひどい目に遭った。中国がひどい目に遭ったのは日本の軍国主義にひどい目に遭ったのだ。日本人は軍国主義者ばかりじゃない。逆に、日本は、日本人自身は軍国主義の下でおおぜい戦死した。特攻隊隊員もいる。みんな軍国主義のなせるわざだ。だから、中国も日本の軍国主義の被害者だ。(中略)敵は日本の軍国主義なのだという理屈でした。(中略)そこで、日本軍国主義者の象徴、日本の軍国主義の典型として、戦争犯罪人、A級戦犯の人達は日本軍国主義者の大本で、絶対に許さないが、それ以外は、この人達の間違った政策で動いた被害者である。(中略)そういう理屈で中国は日本と手を握りました。

 そういう理屈で手を握るのだから、少なくても、日本は、日本軍国主義を復活するとか、日本軍国主義を唱えていた人達を大事にする、尊敬するとか、そういうことをされては困る。ここから派生して、軍国主義の典型、象徴的な人達が祀られている靖国神社に、日本の指導者が行ってお辞儀をするのは困る。嬉しくないね、困るよと言うのです。そこから先は日本側がそうかと。それなら、いやがることはやめようとなった。靖国神社に息子やお父さん、ご主人が祀られてる人達が靖国神社にお参りするのは何も問題ない。当然だと。ただし、軍国主義の象徴にだけ、象徴を拝むのは、具合が悪いというのが、今の靖国神社問題なんです》

 河野氏はA級戦犯について国交を結ぶ当初から問題になった言い方をしていますが、時間的に全然ずれています。そもそもこの説明は「指導者=悪」で「国民=善」だとして分断を図るもので、戦後の左翼が好んで用いた革命につながる論理です。もともとは占領軍がもたらしたもので、東京裁判史観のなかでも最も悪質な論理と言っていい。これは戦前を知らない人のいうことです。

上智大学名誉教授 渡部昇一

戦争を知らない無知が慰安婦を騙り歴史を騙り靖国を騙るな!といいたい。
そして、河野洋平以外にも戦後のプロパガンダに洗脳された輩や朝鮮総連絡み利権絡みの売国奴が多すぎる…土井たか子がいなくなっても福島瑞穂や辻本清美が拉致問題を進ませないように阻んでいる。
また、そういう連中と組んで金のため売れるために日本を貶める胸糞な連中がメディアを通してオカシナ言動を繰り返している。


「北朝鮮が加害者で日本が被害者みたいなスタンスで会談できるわけない」とは?
テリー伊藤は、いったいどこの国の人間なのか?
北朝鮮が「加害者」でなければ何だというのか? 


国民を拉致した犯罪国家と約束した?
お前は、何の落ち度もない自分の家族が、ある日突然さらわれても同じことがいえるのか?

安倍総理は以前「拉致問題は安倍内閣で解決する決意で、その為にも国際社会の理解が必要。米朝会談で定義されることになったが最後には日本が解決する。日本人の命がかかっていて1人の命も疎かにせず必ず守る決意で取り組んでいきたい」と発言し、昨日も「次は私の番だ」「私はだまされない」日朝会談「拙速にはやらない。被害者すべて帰すならば行く」と決意を表明され今も諦めてはいない。



私たちも諦めるわけにはいかない、皆で総理を後押ししてください。
何度も書いていますが、拉致被害者もご家族も日本の助けを40年も待っているのです!

国民一人ひとりの一票が政治や政権・国政に大きな役割を果たしているように拉致被害者奪還にも一人ひとりの声が必要です。

twitterを利用されている方は拉致問題を拡散いただきますようお願いします。

拉致被害のご家族は日本人しか頼ることができません。
40年動かない拉致問題を動かすことができるのは政府を動かすことができるのは国民です。

どうか力を貸してください。

明日も20~23時「拉致被害者奪還」ツイデモがあります。
1ツイィートでも1分でもかまいません、拉致被害者に拉致被害者家族に寄り添ってください。

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日本人拉致問題は「既に解決」北朝鮮紙が主張 https://this.kiji.is/375485680983884897?c=39546741839462401 …
どこが解決してるんだよ!ただちに全ての拉致被害者を帰せよ!
舐められてるのと北朝鮮は総連を通じて都合の悪い拉致問題を訴える活動を妨害してくるね。 今こそ日本国民は立ち上り拉致問題啓発しよう!拉致被害者帰せと訴えよう
@yosshie34

拙ブログが拉致問題を取り上げることが多いのは読者の方はご存知だと思いますが、拉致問題の一刻も早い解決を願い保守カテゴリに引っ越しましたが…見にくるだけ(ライブドアブログは何処から見に来ているか分かります)で拉致問題に関心がないのだと感じています。自分の家族が拉致されたら、こういう方たちはどうするんでしょうね…今と同じように無関心でいられるのでしょうか?

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敗戦後、GHQに押し付けら無関心でいられるんでしょうか?れた日本国憲法によって国民を救出する術を失ってしまった我が国では、我が子を助けたいと普通のどこにでもいる親が戦っている。

そして、拉致被害者奪還には、総連や反日の嫌がらせがついて回る…

6月3日(今日)の神戸の拉致被害者奪還デモも「ヘイト!」と騒いで「ネトウヨに神戸の街を歩かせるな!」と妨害を呼びかけている連中がいます。

ある日、突然、何の落ち度もない我が子を北朝鮮に奪われた人たちは、この国の中でも戦っているんです。

拉致被害者家族である横田夫妻は小泉訪朝以前に「娘を助けて下さい」と街頭でビラを撒いていたとき、旧社会党と労組、総連が「デマを止めろ!」と罵声を浴びせて卵を投げつけた…

愛する娘を奪われた上、土井たか子を筆頭に朝鮮総連と強く結びついた売国議員やその手下らによってどれほど傷つけられてきたか、どんなに悔しい悲しい思いをしてきたかを知ってください。

夏の炎天下の下で…

冬に雪が舞う中で…

見知らぬ人に頭を下げて「助けてください!」と叫んできた。

もう何度も書いていますが拉致被害者のご家族が頼りにできるのは「日本人」だけです。

私たちが声をあげ安倍総理をはじめとする一握りの拉致被害者に寄り添ってくれる政治家を後押ししていかなければ、この問題が解決されることはありません。

もう時間がありません。

拉致被害者の方の現在の年齢は一番若い方で45歳です…

ある日、何の落ち度もない日本人が北朝鮮に連れ去られて、もう40年にもなる。

安倍政権でようやく40年も動いていなかった拉致問題が動き出しましたが、拉致問題には反日左翼が絡んでくるので簡単にはいかないんです。

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今日も拉致被害者全員奪還ツイデモが20~23時に行われます。

40年という長い歳月を待つ拉致被害者ご家族を助けてください!

ご協力ご参加をお願いいたします。


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青山繁晴「横田めぐみさんは不幸なことに拉致問題の象徴的な存在になってしまってる。日朝共にこれは重大な課題で日本は1人でも見捨てたらお終いなので必ず取り返さないといけない。日本の覚悟が重大で日米同盟など使える物は使わないといけない。拉致問題は『気の毒に…』という話ではない!」
https://t.co/6I4h9GwZWm



青山繁晴「02年は一時帰国だけで犯人側の言いなりで援助しようとした。あの時、めぐみさんは30代で今は53歳。人生をやり返すにしても全く違う。それを考えたら自民党の責任は重い。失敗を繰り返すべきでないと対策本部の方針として打ち出すよう要望した!」

こういう事を言える議員がどの政党にも必要
https://t.co/J8Xq3dmwho


今日は、DAPPIさんのツィートをご紹介したくてブログを書きました。

拉致問題について語ってくださった青山繁晴氏と、それをツィートしてくださったDAPPIさんに感謝すると共にリプライで拉致に関して怒りの声をあげてくださった皆さまに感謝します。

毎週、日曜日の20~23時は、#拉致被害者全員奪還デモが行われています。

私も、今のところは皆勤賞で毎週参加させていただいていますが、何年も前から全く知らない人のために頭を下げ各地で署名活動をしている方や、毎日#拉致被害者全員奪還のツィートをしている方もいます。

私が、保守のカテゴリに引っ越してきたのも保守の人たちを頼ってのことです。

保守といっても様々で、つい昨日も「保守の人なのに#拉致被害者奪還ツイデモをしていたらブロックされた」と、本当に保守なのか?という憤りのツィートを見かけました。

私も、#拉致被害者奪還ツイデモの翌日にはフォローワーさんがいなくなることもありますし…残念ですが保守だから応援していただけるわけではないと思っています。

人は、誰しも一日24時間、平等な時間を与えられていますから、その時間「何を優先するか?」は人それぞれ…優先順位が異なるのは仕方ないことです。

それが、いいことかどうかは「本人が決めるべき」であり押し付けることには意味がありません。

けれど…もし、自分の家族が拉致されたら?

北朝鮮にいると分かったら?

ということを一度でいいから想像してみてほしいのです。



私の地元にて。

年老いたお父さんが暑い日差しの中独り頑張っておりました。

お父さんのお話では、「関心が薄くて参りました」との事です。
寂しい気持ちになりました。
少なくとも頑張ってる人がいる事を覚えておきたい。
 https://t.co/dOfVL3oXuY



このツィートに写っている方は拉致被害者ご家族です。

拉致被害者のご両親は、この写真の方のようにご高齢なのです…横田めぐみさんのご両親も含め、体調もすぐれないときもあるのです。

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それでも、我が子を助けたいと暑い日も寒い日も見向きもしてくれない人に声をかけて回る…

愛する我が子を救うまで、親だったら死ぬまで叫び続けるのものではないでしょうか…

以前にも書きましたが、拉致被害者のご家族が頼りにできるのは「日本人」だけなんです。

私たちが声をあげ安倍総理をはじめとする一握りの拉致被害者に寄り添ってくれる政治家を後押ししていかなければ、この問題が解決されることはありません。

青山氏が語られたように「日本の覚悟」が重大です。

それには、私たち一人ひとりの声も重要になってきます。

もう時間がありません。

40年という長い歳月を待ってきた拉致被害者ご家族を助けてください。

安倍総理も、つい先日「拉致問題は安倍内閣で解決する決意で、その為にも国際社会の理解が必要。米朝会談で定義されることになったが最後には日本が解決する。日本人の命がかかっていて1人の命も疎かにせず必ず守る決意で取り組んでいきたい」と硬い決意を表明されましたので、みなで後押ししてください。

首相官邸に対するご意見↓


https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

ツイデモの参加や署名などのご協力をお願いいたします。



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みのもんた「拘束されてた米国人は帰ってきたが日本の拉致被害者は帰ってきてない。忸怩たる思いが」

青山繁晴「何で韓国系米国人だけが帰って来れたかというと米国の軍事的圧力が効いたから。日本は軍事的圧力なしで話し合いの40年。海外出張から帰ってくると国際社会と日本の落差にびっくりする」
https://t.co/FyY0fFE8O3
 
青山氏の発言にあるように、日本は軍事的圧力はなしで…

対話と圧力どころか「話し合いの40年」だったのですね。‪

かつての日本は世界屈指の軍事力と敵国攻撃力を保有しており、外国に捕まった自国民を武力を背景に救出していましたが、敗戦後GHQに押し付けられた日本国憲法によって国民を救出する術を失ってしまった。

軍事力を備えることは防衛であり、日本をシナ・朝鮮に売り渡したい反日に乗せられた9条信者というお花畑は何人の日本人が拉致されれば気づくのか…

安倍総理が在任中に「憲法9条」を何としても改正する必要があります。

そもそも国を守る自衛隊が「違憲」などと言われる国は世界でも日本くらいでしょう。

安倍降ろしのために前川喜平のような男をヒーローに仕立て、偏向報道を繰り返す朝日をはじめとするマスゴミと野党のヤリクチに、我々は激しく抗議していかねばなりません。

5月11日(金)の産経には【加計学園問題】前川喜平氏「安倍首相をかばう虚偽答弁だ」などと柳瀬氏参考人招致をめぐりコメントしている。

前川喜平の発言を鵜呑みにするような方が未だいるのは信じがたいことですが、自民の中にも親中韓派がおり、このような連中とタッグを組んで内側からも安倍降ろしを画策している。

以前にも書いたと思いますが、小泉政権時代に拉致被害者を数名返還できたのは、当時副官房長官であった安倍晋三氏が全員と帰国するべきと強硬に主張したからで、被害者を送り返すべきとの主張を真っ向から否定し「絶対返してはならない!」と小泉総理を説得したからです。

今こそ我々は、強い日本を取り戻す必要があるのです。

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それには、安倍総理が必要不可欠な存在であることは間違いなく、その安倍総理を強力にサポートしている麻生太郎副総理を引きずり降ろそうとしている左派メディアや野党から守らなくてはなりません。

日本の国益を損ない日本をシナ・朝鮮へ売り渡す目的がある左派メディアや野党の分かりやすい構図は、言い間違いなどの揚げ足を取り情報を偏向、でっち上げ、捏造を繰り返す洗脳工作です。

憲法改正は急務であり、日本人を拉致され放題で黙っていることはできません。

本日も20:00-23時にツイデモがあります。

皆さまの声を届けてください。


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