心の風景

カテゴリ: Twitter


この選挙は決して楽観できません。

拉致被害者に寄り添い、チベット、ウイグルなど中共に弾圧される人々に寄り添う吉田氏を当選させたくない連中が、朝鮮学校補助金停止させ政策だけでなく実践力のある吉田氏を中野区長にしたくない連中がいるからです。


この選挙は、昨日も書いたように妨害も受けており厳しいものとなっています。

保守層から見れば、当たり前のことも情報弱者と呼ばれる方たちには、その声がなかなか届かないというのが本当のところです。

ですから、我々は、できる限りサポートしていかなくてはなりません。





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現地へ向かえる方は、できる限り近くで声をあげてサポートしてください。

本日 #吉田康一郎 演説予定

13:00 都立家政駅 商店街練り歩き
14:00 野方駅 野方商店街練り歩き
16:00~17:00 中野駅南口
17:30~18:30 中野駅北口
19:00~20:00 東中野

よろしくお願いします!

ひとりでも多くの方が吉田康一郎氏と共に、この国の未来を考えこの国を支える力になって欲しいと願います。


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まずは、行橋市議 小坪しんや氏のブログを一部抜粋してご紹介しますが、既にご存知の方も再度お読みいだだければと思います。

保守系において、この能力を有する者は少ない。

実際に、朝鮮学校の予算が凍結された際の議事録を紹介する。

その伝説の質問は、平成22年第4回定例会 一般質問にて行われた。

朝鮮学校の補助金削除は、その後、知事が何人変わっても今も続いている。 ここが実は重要です。後の知事まで縛る事ができた立論だったということです。

当時、朝鮮学校の補助金の削除は議論はされていたが、実際の削除は初めてであり、首都東京都の実施は、全国の自治体に影響を与えました。

北朝鮮の度重なる暴挙もあり、ついには国が通達を出すにまで至りました。

質問においては【公安調査庁が提出した答弁書が閣議決定されましたが、その答弁書によると、朝鮮総連と朝鮮学校の関係について、密接な関係にあり、学校の教育内容や財政、人事に影響を及ぼしていると認識しているとされており、もとより朝鮮総連は北朝鮮政府がみずからの出先機関として取り扱っています。 そこで、こうした閣議決定などを踏まえ、治安責任を有する警視庁の北朝鮮、朝鮮総連、朝鮮人学校に対する認識を伺います。】という、斬り込み方。

議会慣れした方からすると、上手いな!と感嘆するだろう。ここは、吉田氏の個人の考えではなく、あくまで閣議決定された資料を踏まえた形とし、ここまでのことを述べつつも半身ずらして被弾を避ける。あわせて行政には、国が決めた内容を踏まえて、と回答を迫るわけだ。

ここで回答を求めた行政とは、警視総監である。 ネットが今ほど台頭する前のこと。ここまでのバトルが、確かにあったんだよ。古参の保守は、この名をよく覚えているだろう。
https://samurai20.jp/2018/05/yoshida-2/

ここだけ読んでも吉田康一郎氏が、よからぬ連中から選挙妨害を受けている理由がよくわかります。
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今日のzakzak(夕刊フジ)でもアップされていました。

保守系候補に左派集団ら“選挙妨害” 吉田氏ポスターに誹謗中傷、脅迫まがいのヤジ 

東京・中野区長選 東京・中野区長選(10日投票、11日開票)で、保守系候補に対する“選挙妨害”が話題となっている。ポスターへの落書きや破損だけでなく、街頭演説や討論会で、複数の人物が怒号のようなヤジを飛ばしているという。関係者によると、都議時代に「朝鮮学校への補助金削除」を指摘したころから、左派集団のターゲットになっているようだ。
 被害に遭っているのは、新人で元都議の吉田康一郎氏(51)。先月末、JR中野駅前で行われた立候補予定者による公開討論会でも、「ヘイト候補 吉田康一郎 落選」という巨大な横断幕が掲げられた。
 吉田事務所の関係者は「ポスターに誹謗(ひぼう)中傷の落書きをされたり、見えないよう紙を貼られた。街頭では、『ヘイト』や『レイシスト』『どうせ当選するわけがない』『当選したら“お祝い”しに事務所までいってやる』などと脅迫とも受け取れるヤジを大声で飛ばされる。選挙妨害だと受け止めている」と語った。
 ちなみに、日本政府は北朝鮮や朝鮮総連の影響下にある朝鮮学校を高校無償化の対象外としている。補助金中止にしている地方自治体も多い。
 中野区長選には、現職と新人の計4人が立候補している。
 中野サンプラザと区役所の解体などが最大の争点だが、吉田氏への“選挙妨害”についても、ネット上で「卑劣な反日左翼」「警察に届けよ」「日本の未来を占う選挙」などと注目されている。

夕刊フジでは、西武新宿線鷺ノ宮駅前で「育児支援による出生率向上」や「公園の整備」などを訴えていた吉田氏を直撃した。
 「選挙への妨害は法に触れる可能性がある。今後、過激なヤジや妨害があった場合、街頭演説を中止して、警察に犯罪事実を確認してもらうつもりだ。負けずに演説を続ける姿を期待されるかもしれないが、違法行為にはしかるべき対応をしなければならない。投開票前日の集会などは、警察による警備を頼む必要もあるだろう」
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180608/soc1806080003-n1.html


日本を大切にする政治家は、必ず妙な連中から誹謗中傷をうけ妨害工作にあうので、我々がサポートしていくしかありません。

皆それぞれ「使える時間」も「できること」も違いますが、ご自身の使える時間、できることをして、吉田康一郎氏を応援しましょう。

また、中野区にお住まいの方に、この選挙がとても大切だということを知らせてください。

吉田氏は、拉致問題や弾圧されているアジアの民族のために声をあげ戦っている人です。

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吉田康一郎氏を知ってください。

・アジア自由民主連帯協議会 副会長
・日本沖縄政策研究フォーラム 理事
・北朝鮮に拉致された日本人を奪還する地方議員の会
・チベット自由人権日本100人委員会 委員
・日本ウイグル地方議員連盟 副会長
・草莽地方議員の会 会員
・国民の知る権利を守る自由報道協会 理事 放送法
・電波法の改正問題にも取り組んでいます。

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この国を動かそうとしている人を、反日やマスゴミに叩かれる人を、この国を本当に大切に思っている人をサポートしていくことが、この国を愛する行為ではないかと思います。

吉田康一郎氏の戦いは決して楽なものではありません。

ひとりでも多くの方が吉田康一郎氏と共に、この国の未来を考えこの国を支える力になって欲しいと願います。


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日本人拉致問題は「既に解決」北朝鮮紙が主張 https://this.kiji.is/375485680983884897?c=39546741839462401 …
どこが解決してるんだよ!ただちに全ての拉致被害者を帰せよ!
舐められてるのと北朝鮮は総連を通じて都合の悪い拉致問題を訴える活動を妨害してくるね。 今こそ日本国民は立ち上り拉致問題啓発しよう!拉致被害者帰せと訴えよう
@yosshie34

拙ブログが拉致問題を取り上げることが多いのは読者の方はご存知だと思いますが、拉致問題の一刻も早い解決を願い保守カテゴリに引っ越しましたが…見にくるだけ(ライブドアブログは何処から見に来ているか分かります)で拉致問題に関心がないのだと感じました。

実際、このブログを応援してくださっているのはツイッターのフォロワーさんであり拉致問題を憂い解決へと行動してくださっている人たちなので、カテゴリを戻しツイッターで拡散していこうと思います。
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敗戦後、GHQに押し付けられた日本国憲法によって国民を救出する術を失ってしまった我が国では、我が子を助けたいと普通のどこにでもいる親が戦っている。

そして、拉致被害者奪還には、総連や反日の嫌がらせがついて回る…

6月3日(今日)の神戸の拉致被害者奪還デモも「ヘイト!」と騒いで「ネトウヨに神戸の街を歩かせるな!」と妨害を呼びかけている連中がいます。

ある日、突然、何の落ち度もない我が子を北朝鮮に奪われた人たちは、この国の中でも戦っているんです。

拉致被害者家族である横田夫妻は小泉訪朝以前に「娘を助けて下さい」と街頭でビラを撒いていたとき、旧社会党と労組、総連が「デマを止めろ!」と罵声を浴びせて卵を投げつけた…

愛する娘を奪われた上、土井たか子を筆頭に朝鮮総連と強く結びついた売国議員やその手下らによってどれほど傷つけられてきたか、どんなに悔しい悲しい思いをしてきたかを知ってください。

夏の炎天下の下で…

冬に雪が舞う中で…

見知らぬ人に頭を下げて「助けてください!」と叫んできた。

もう何度も書いていますが拉致被害者のご家族が頼りにできるのは「日本人」だけです。

私たちが声をあげ安倍総理をはじめとする一握りの拉致被害者に寄り添ってくれる政治家を後押ししていかなければ、この問題が解決されることはありません。

もう時間がありません。

拉致被害者の方の現在の年齢は一番若い方で45歳です…

ある日、何の落ち度もない日本人が北朝鮮に連れ去られて、もう40年にもなる。

安倍政権でようやく40年も動いていなかった拉致問題が動き出しましたが、拉致問題には反日左翼が絡んでくるので簡単にはいかないんです。

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今日も拉致被害者全員奪還ツイデモが20~23時に行われます。

40年という長い歳月を待つ拉致被害者ご家族を助けてください!

ご協力ご参加をお願いいたします。


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ちょっと短いですが大事なことなので取り急ぎ要件だけ。

また、左翼です…日本を大切にする政治家は必ずといっていい、マスゴミ、反日、パヨクに叩かれる。

警察だけに任せておくことはできません!私たちが守らなくては!

来たる5月28日、中野駅北口広場で「中野区長選挙公開討論会」が開催されます。 この行事に、反日左翼組織が動員をかけ、私に誹謗中傷を浴びせようと策略しているとの情報。 冷静な議論なら良いのですが、そうではない様です。警察には警備を要請しましたが、常識的な皆様のご参加をお待ちしています。


ほとんどの人は仕事や家庭があり自由に使える時間は限られているかと思います。

母親が家のことは何でもやってくれて「自分の好きなように時間を使える」ことが出来るのは、せいぜい10〜20代前半まででしょう。

皆それぞれ「使える時間」も「出来ること」も違いますが、ご自身の使える時間、出来ることをして、吉田康一郎氏を応援してください。

5月28日(月曜日)中野北口広場へ行ける方は応援お願いします。

また、当日、中野北口広場へ行けない方はツィッターやブログで援護願います!

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単なる目立ちたがりや自己顕示欲から愛国を名乗る方、愛国ごっこの方も目につきますが、愛国者は「愛国を名乗らない」ものだと思います。

愛国を行動で示してこそ真の愛国者です。

ツィッターで見かけますが「○○先生の○○会に参加しましたぁ〜!」「ボランティアしましたぁ〜!」と自分の写真をアップしまくる方はナルシストかファッション保守だなと観ています。

国を愛し守るというのは、その国に住む者の「デフォルト」でなくてはなりません。

そして、この国を動かそうとしている人を反日やマスゴミに叩かれる人をサポートしていくことが、この国を愛するという行為ではないかと思います。

愛国が心の中心にある人は反日やマスゴミ、左翼のヤリクチをよく知っているはずです。

無所属で出馬する吉田康一郎氏の戦いは決して楽なものではありません。

都議選ではメディアに乗せられ小池旋風とやらに巻き込れた方たちは、パフォーマンスと宣伝に踊らされたことを思い出し「賢明な判断」をしてください。

ひとりでも多くの方が吉田康一郎氏と共に、この国の未来を考えこの国を残していく力になって欲しいと願います。

この国を転覆させたい輩と権力にまみれた汚い連中が、愛国者を葬るために、嘘、捏造、暴力、脅しを繰り返し、その手を緩めることはない。

だから、我々は一丸となって戦わなくてはならないのです。


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青山繁晴「横田めぐみさんは不幸なことに拉致問題の象徴的な存在になってしまってる。日朝共にこれは重大な課題で日本は1人でも見捨てたらお終いなので必ず取り返さないといけない。日本の覚悟が重大で日米同盟など使える物は使わないといけない。拉致問題は『気の毒に…』という話ではない!」
https://t.co/6I4h9GwZWm



青山繁晴「02年は一時帰国だけで犯人側の言いなりで援助しようとした。あの時、めぐみさんは30代で今は53歳。人生をやり返すにしても全く違う。それを考えたら自民党の責任は重い。失敗を繰り返すべきでないと対策本部の方針として打ち出すよう要望した!」

こういう事を言える議員がどの政党にも必要
https://t.co/J8Xq3dmwho


今日は、DAPPIさんのツィートをご紹介したくてブログを書きました。

拉致問題について語ってくださった青山繁晴氏と、それをツィートしてくださったDAPPIさんに感謝すると共にリプライで拉致に関して怒りの声をあげてくださった皆さまに感謝します。

毎週、日曜日の20~23時は、#拉致被害者全員奪還デモが行われています。

私も、今のところは皆勤賞で毎週参加させていただいていますが、何年も前から全く知らない人のために頭を下げ各地で署名活動をしている方や、毎日#拉致被害者全員奪還のツィートをしている方もいます。

私が、保守のカテゴリに引っ越してきたのも保守の人たちを頼ってのことです。

保守といっても様々で、つい昨日も「保守の人なのに#拉致被害者奪還ツイデモをしていたらブロックされた」と、本当に保守なのか?という憤りのツィートを見かけました。

私も、#拉致被害者奪還ツイデモの翌日にはフォローワーさんがいなくなることもありますし…残念ですが保守だから応援していただけるわけではないと思っています。

人は、誰しも一日24時間、平等な時間を与えられていますから、その時間「何を優先するか?」は人それぞれ…優先順位が異なるのは仕方ないことです。

それが、いいことかどうかは「本人が決めるべき」であり押し付けることには意味がありません。

けれど…もし、自分の家族が拉致されたら?

北朝鮮にいると分かったら?

ということを一度でいいから想像してみてほしいのです。



私の地元にて。

年老いたお父さんが暑い日差しの中独り頑張っておりました。

お父さんのお話では、「関心が薄くて参りました」との事です。
寂しい気持ちになりました。
少なくとも頑張ってる人がいる事を覚えておきたい。
 https://t.co/dOfVL3oXuY



このツィートに写っている方は拉致被害者ご家族です。

拉致被害者のご両親は、この写真の方のようにご高齢なのです…横田めぐみさんのご両親も含め、体調もすぐれないときもあるのです。

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それでも、我が子を助けたいと暑い日も寒い日も見向きもしてくれない人に声をかけて回る…

愛する我が子を救うまで、親だったら死ぬまで叫び続けるのものではないでしょうか…

以前にも書きましたが、拉致被害者のご家族が頼りにできるのは「日本人」だけなんです。

私たちが声をあげ安倍総理をはじめとする一握りの拉致被害者に寄り添ってくれる政治家を後押ししていかなければ、この問題が解決されることはありません。

青山氏が語られたように「日本の覚悟」が重大です。

それには、私たち一人ひとりの声も重要になってきます。

もう時間がありません。

40年という長い歳月を待ってきた拉致被害者ご家族を助けてください。

安倍総理も、つい先日「拉致問題は安倍内閣で解決する決意で、その為にも国際社会の理解が必要。米朝会談で定義されることになったが最後には日本が解決する。日本人の命がかかっていて1人の命も疎かにせず必ず守る決意で取り組んでいきたい」と硬い決意を表明されましたので、みなで後押ししてください。

首相官邸に対するご意見↓


https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

ツイデモの参加や署名などのご協力をお願いいたします。



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みのもんた「拘束されてた米国人は帰ってきたが日本の拉致被害者は帰ってきてない。忸怩たる思いが」

青山繁晴「何で韓国系米国人だけが帰って来れたかというと米国の軍事的圧力が効いたから。日本は軍事的圧力なしで話し合いの40年。海外出張から帰ってくると国際社会と日本の落差にびっくりする」
https://t.co/FyY0fFE8O3
 
青山氏の発言にあるように、日本は軍事的圧力はなしで…

対話と圧力どころか「話し合いの40年」だったのですね。‪

かつての日本は世界屈指の軍事力と敵国攻撃力を保有しており、外国に捕まった自国民を武力を背景に救出していましたが、敗戦後GHQに押し付けられた日本国憲法によって国民を救出する術を失ってしまった。

軍事力を備えることは防衛であり、日本をシナ・朝鮮に売り渡したい反日に乗せられた9条信者というお花畑は何人の日本人が拉致されれば気づくのか…

安倍総理が在任中に「憲法9条」を何としても改正する必要があります。

そもそも国を守る自衛隊が「違憲」などと言われる国は世界でも日本くらいでしょう。

安倍降ろしのために前川喜平のような男をヒーローに仕立て、偏向報道を繰り返す朝日をはじめとするマスゴミと野党のヤリクチに、我々は激しく抗議していかねばなりません。

5月11日(金)の産経には【加計学園問題】前川喜平氏「安倍首相をかばう虚偽答弁だ」などと柳瀬氏参考人招致をめぐりコメントしている。

前川喜平の発言を鵜呑みにするような方が未だいるのは信じがたいことですが、自民の中にも親中韓派がおり、このような連中とタッグを組んで内側からも安倍降ろしを画策している。

以前にも書いたと思いますが、小泉政権時代に拉致被害者を数名返還できたのは、当時副官房長官であった安倍晋三氏が全員と帰国するべきと強硬に主張したからで、被害者を送り返すべきとの主張を真っ向から否定し「絶対返してはならない!」と小泉総理を説得したからです。

今こそ我々は、強い日本を取り戻す必要があるのです。

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それには、安倍総理が必要不可欠な存在であることは間違いなく、その安倍総理を強力にサポートしている麻生太郎副総理を引きずり降ろそうとしている左派メディアや野党から守らなくてはなりません。

日本の国益を損ない日本をシナ・朝鮮へ売り渡す目的がある左派メディアや野党の分かりやすい構図は、言い間違いなどの揚げ足を取り情報を偏向、でっち上げ、捏造を繰り返す洗脳工作です。

憲法改正は急務であり、日本人を拉致され放題で黙っていることはできません。

本日も20:00-23時にツイデモがあります。

皆さまの声を届けてください。


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このツィートは、先日、拉致被害者やそのご家族に対する心ない言葉をツィートし、拉致被害者に寄り添う保守の方々が拡散していた内容の一部です。

私も直ぐに通報しました。

この手のカマってちゃんは、本当にどうしようもない人物です。

問題行動や問題発言をすることで周囲から注目されたい輩です。

この手の連中とは、言葉を重ねたところで理解し合えることはありません。

自分が思うことを率直に相手に伝えることは大事ですが、こういう連中は、はじめから目的があって問題を起こしているわけですから話し合うことに意味はありません。

案の定、考え方などの指摘を受けるとブロックし名前をコロコロ変え、性懲りもなく問題発言を繰り返しています。

日本では、アドラーの「嫌われる勇気」が流行りましたが、これは、日本人の多くが「空気を読む」などに見られるように 相手への配慮や摩擦を避ける傾向が強いためだろうと思います。

しかし、嫌われる勇気とは、本来、人が持っている思いやりであると思います。

この手の問題発言を起こす連中とやり合えば、反対の意見をいう連中が群がってくることもあります。

私も、ときおりツィートでネトウヨといわれますが、定義された事柄を逸脱した個人的見解にいちいち付き合うほど暇ではありませんのでブロックすることにしています。

しかし、今も私たち日本人を信じて待っている拉致被害者の方々に対する悪質なツィートは看過できません!

日本人を信じて死の間際まで、日本を信じろといって亡くなっていった拉致被害者のご家族を嘲笑うような輩を無視することはできません。

このような理不尽さには声をあげずにいられません!

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今日、カテゴリを全面的な保守に変えたのは、こんなとき頼りに出来るのは保守の方たちだからです。

どんな思いで、我が子を待っているのか?

どんな思いで、日本へ帰る日を待ち続けているのか?

ご高齢の拉致被害者ご家族に、このような酷い言葉を浴びせる輩を許すことはできません。

ツィッターアカウントをお持ちの皆さまの力を貸してください。

よろしくお願いいたします。


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拉致被害者の方の現在の年齢をご存知ですか?

一番若い方で45歳だといいます…

ある日、何の落ち度もない日本人が北朝鮮に連れ去られて、 もう40年にもなるのです。

ご両親もご高齢になり、お体の具合も良くない日も増えているようです。

ゴールデンウィークは祝日が多く連休になる方も多いため、ご家族で旅行へ出かけられたりバーベキューやショッピングを楽しまれる方もいらっしゃるかと思います。

しかし、我が子を奪われた拉致被害者家族の方たちは、ゴールデンウィークを家族で過ごすことができません。

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ゴールデンウィーク後半の5/3~5/5は「中之島まつり」で 署名活動があるそうです。

ぜひ、まだ署名されていない方がいらっしゃいましたらご協力をお願いいたします。

また、中之島でなくても、ブルーリボンの会・救う会のホームページをご覧いただければ、お住まいの町のお近くで開催される日があると思います。

もし、あなたのご家族が、ある日突然いなくなったら?

あなたはどうするのでしょう?

あなたのお子さんがいなくなったらどうするのでしょう?

あなたのご兄弟や姉妹がいなくなったらどうするでしょう?

あなたがいなくなったら、ご家族はどうするのでしょう?

愛する家族が北朝鮮に居ると分かったらどうするでしょう?

力のない一般の人にできることは何でしょう?

政府に訴えていくしかないのです。

けれど、ひとりふたりでは国を動かすことができません。

この国には、日本の議員を名乗っていながら、日本人のことを思わない輩がいます。

このような連中を議員にしている方たちは、いったい何を見ているのでしょうか?



日本の国益を損ない日本人を思わない政治家を当選させない。

国を動かすために必要なことは、日本国民の声なのです。

もう時間がありません…

どうか力を貸してください。

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毎週日曜20〜23時には、拉致被害者全員奪還のツイデモがあります。

たとえ1分でも構いません。

拉致被害者家族に寄り添ってください。



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【パームビーチ=田北真樹子】17日の日米首脳会談で安倍晋三首相が、トランプ米大統領から、米朝首脳会談で北朝鮮による日本人拉致問題を取り上げるとの言質を取ったことは大きな成果だといえる。首相がトランプ氏に度々、拉致問題の重要性を訴えてきたことが奏功した。

 17日夜(日本時間18日午前)、トランプ氏の別荘「マールアラーゴ」で開かれた両首脳夫妻だけの夕食会。この1年間で何度も夕食を共にしているが、この日も話題は尽きなかった。

 米大リーグのエンゼルスで活躍中の大谷翔平選手、昨秋に日本で一緒にプレーしたプロゴルファーの松山英樹選手、先日の米ゴルフツアーで優勝した小平智選手も話題に上った。トランプ氏は相撲観戦にも興味を示したという。

 ところが、拉致問題の話題ではトランプ氏は神妙な面持ちになり、最後にこう語った。

 「拉致問題へのシンゾーの情熱はすごいな。貿易問題とは迫力が違う。長年執念を燃やし、決してあきらめない態度はビューティフルだ。シンゾーの情熱が自分にも乗り移ったよ。私も拉致被害者のご家族にもお会いしたんだ。最大限の努力をするよ!」

 首相もうれしかったに違いない。トランプ氏の発言を受け、首相は平成14年に拉致被害者5人の帰国が実現するまでの困難な道のりを説明。訪米に出発する前の15日に拉致被害者、横田めぐみさん(53)=拉致当時(13)=の父、滋さん(85)を見舞ったことも伝え、こう言い切った。「この問題が解決しない限り、私は政治生命を終えることはできない」

 この言葉にはメラニア大統領夫人まで感動した様子だったという。

 これまで拉致問題が動かなかったのは、米政府の関心が薄かったことが大きな要因だった。米朝首脳会談でトランプ氏が拉致問題を取り上げれば、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長も無視を決め込むことは難しくなる。

 拉致被害者も、その家族も高齢化し、残された時間は少ない。米政府と連携しつつ、いかに日朝首脳会談を実現させ、拉致問題を解決できるか。首相は重い課題を背負ったともいえる。

2018.4.19 産経
https://www.sankei.com/world/news/180419/wor1804190005-n2.html

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トランプ大統領の「拉致問題へのシンゾーの情熱はすごいな」という言葉に、拉致被害者家族の方たちも希望を見出したことでしょう。

安倍総理は、今月15日、北朝鮮による拉致被害者の横田めぐみさんの父、横田滋氏を見舞われたことが話題になったので、ご存知の方も多いことでしょう。

そのとき総理は、17日からの訪米で会談するトランプ米大統領に対し、6月初旬までに予定されている米朝首脳会談で拉致問題をしっかりと主張するよう働きかけること、拉致被害者の早期帰国に向けた決意などを伝えたとされています。

拉致被害者家族の方たちは、皆ご高齢です…

愛する我が子を奪われた怒りと悲しみ、我が子は無事だろうかという不安…
動かない政府、助け出せない苛立ちと戦いながら何年も何十年も必死で耐えてきた。

だから、皆、疲れ果てている。

安倍首相は、拉致被害者家族が再会までに残された時間がもうないという現実を直視し、被害者の救出へ全力を尽くしていらっしゃるはずです。

それが、産経でアップされたトランプ大統領の「拉致問題へのシンゾーの情熱はすごいな」という言葉から伝わってきます。

安部総理は、必ず全員奪還を成し遂げると信じています。
あとは、我々の後押しです。

今やらなければ拉致被害者のご家族、被害者の再会はありません。

拉致被害者家族の方たちを、これ以上待ませることはできません。

もう時間がありません。

どうか力を貸してください。

拉致被害者のご家族が頼れるのは、日本人だけなんです!


今日も、20~23時、ツイデモがあります。

たとえ、1分でも構いません。

拉致被害者家族に寄り添う時間を作ってください。




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今やらなければ、拉致被害者のご家族、被害者の再会はありません。

拉致被害者家族の方たちは、どれだけ待てば会えるのでしょう?

もう時間がありません…

40年という歳月は、あまりにも長い。

我が子の身を案じ、待ち続けた拉致被害者のご家族は疲れきっています。

そして、我が子に会えないまま、亡くなられた方もいらっしゃるのです。

小さいころに拉致された被害者の方たちは、今もきっとご両親に会いたいでしょう…

いつになったら、ご両親に会うことが叶うのでしょう?




愛するわが子が、大切な家族が…

生きていると分かっていて

北朝鮮にいると分かっていて

助けに行けないことは、どれほど辛いでしょう。

どんなに悔しい思いをされて過ごしてきたことでしょう。

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お願いします。

どうか政府を動かす力を貸してください。

今日も20~23時にツイデモが行われます。

1リツリートでも構いません。

たとえ、1分でも構いません。

あなたの力を貸してください。



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