あなたが図書館へ行かれたとき「なぜ左翼本が多いのだろう…」と思われたことはありませんか?

公立の図書館は利用者からリクエストがあった本を断わることはできないというシステムを利用して、左翼が自分たちの仲間が書いた本などを図書館に公費で入れているようです。

私の住む街の図書館では「今月のお勧め本」コーナーがあるのですが、池上彰の本が目立ち「大丈夫か?」と思ったものです。

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私は、読みたい本は買う派なので、図書館へ行くときは、もう売っていない本か、あまりに高価で買うことができないか、図書館でしか見られないものが必要なときです。

学校の図書館は、 左翼的思考を叩き込みたい日教組が支配していた学校が生徒に教えたい書籍が目立つように思いますが、 共産党やその関係者が書いた本や左翼御用達の出版社は数多くあります。

出版社もTV局もコメンテーターも、左翼や左派メディア受けの良いことをすれば金が入る。

拉致被害者奪還が政治家やマスメディアに人気がないのも一円の得にもならないからです。

日本では、反日サヨクが喜ぶようなことを書かなければ本も売れない。

志ある人は教授にもなれず金にもならない…

マトモなことを書けば、嘘を捏造され、吊るし上げをくらい家族をも巻き込む「執拗な恫喝」にあい、自殺に追い込まれたりノイローゼになった学者もいる。

池上彰の番組がゴールデンで何度も放送されるのも、妙なコメンテーターが毎回のように番組に呼ばれるのも、知性のカケラもない人物が「昼の番組」で司会ができるのも反日でさえあれば金になるからです。

反日でさえあれば名前が売れ仕事が増えるからです。

だから、マトモな学者、研究者、政治家、団体、出版社は我々がサポートしなくてはならないのです。

何からはじめたらいいか分からない方は、ぜひ「日本の敵を今知るための150問150答」岡 真樹子 著(青林堂)を図書館へリクエストしてください。

そして、できれば購入してください。

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少し前に書きましたが、愛国女性のつどい 花時計代表 岡真樹子 著 「 日本の敵を今知るための150問150答」は、ジャーナリスト山際澄夫氏推薦の著書であり、分かりやすく読みやすいので小中に通うお子さんと一緒に読んでいただきたい。

政治を語るうえでは、歴史的背景などが重要になってくるので、話が長く難しくなりがちですが、何も知らない方に説明する際に、これほど分かりやすく書かれたものは他にないと思います。

それから、岡真樹子氏が代表をつとめる愛国女性のつどい 花時計では、「凜として愛」を日本全国に広める活動をしていますので拡散していただけると助かります。

マトモな学者、研究者、政治家、団体、出版社のサポートをしてください。

本を買う、図書館へリクエストする、支援する、拡散する、一票を入れる。

誰にでもできる「小さな愛国活動」のお願いです。



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