みのもんた「拘束されてた米国人は帰ってきたが日本の拉致被害者は帰ってきてない。忸怩たる思いが」

青山繁晴「何で韓国系米国人だけが帰って来れたかというと米国の軍事的圧力が効いたから。日本は軍事的圧力なしで話し合いの40年。海外出張から帰ってくると国際社会と日本の落差にびっくりする」
https://t.co/FyY0fFE8O3
 
青山氏の発言にあるように、日本は軍事的圧力はなしで…

対話と圧力どころか「話し合いの40年」だったのですね。‪

かつての日本は世界屈指の軍事力と敵国攻撃力を保有しており、外国に捕まった自国民を武力を背景に救出していましたが、敗戦後GHQに押し付けられた日本国憲法によって国民を救出する術を失ってしまった。

軍事力を備えることは防衛であり、日本をシナ・朝鮮に売り渡したい反日に乗せられた9条信者というお花畑は何人の日本人が拉致されれば気づくのか…

安倍総理が在任中に「憲法9条」を何としても改正する必要があります。

そもそも国を守る自衛隊が「違憲」などと言われる国は世界でも日本くらいでしょう。

安倍降ろしのために前川喜平のような男をヒーローに仕立て、偏向報道を繰り返す朝日をはじめとするマスゴミと野党のヤリクチに、我々は激しく抗議していかねばなりません。

5月11日(金)の産経には【加計学園問題】前川喜平氏「安倍首相をかばう虚偽答弁だ」などと柳瀬氏参考人招致をめぐりコメントしている。

前川喜平の発言を鵜呑みにするような方が未だいるのは信じがたいことですが、自民の中にも親中韓派がおり、このような連中とタッグを組んで内側からも安倍降ろしを画策している。

以前にも書いたと思いますが、小泉政権時代に拉致被害者を数名返還できたのは、当時副官房長官であった安倍晋三氏が全員と帰国するべきと強硬に主張したからで、被害者を送り返すべきとの主張を真っ向から否定し「絶対返してはならない!」と小泉総理を説得したからです。

今こそ我々は、強い日本を取り戻す必要があるのです。

1AA4A940-6318-4B2C-9654-FB449432BB8D

それには、安倍総理が必要不可欠な存在であることは間違いなく、その安倍総理を強力にサポートしている麻生太郎副総理を引きずり降ろそうとしている左派メディアや野党から守らなくてはなりません。

日本の国益を損ない日本をシナ・朝鮮へ売り渡す目的がある左派メディアや野党の分かりやすい構図は、言い間違いなどの揚げ足を取り情報を偏向、でっち上げ、捏造を繰り返す洗脳工作です。

憲法改正は急務であり、日本人を拉致され放題で黙っていることはできません。

本日も20:00-23時にツイデモがあります。

皆さまの声を届けてください。


下記バナーの応援クリックをお願いします。


人気ブログランキング
 
にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
にほんブログ村
※よろしければ、ぜひお気に入り登録をお願いします。