共感心理やトリックついて書いたか
記憶にありませんが、

書いてなければまたの機会に書きますが

基本的に、女性は男性より共感しやすく
感情を持っていかれやすいといえます。

共感は、人間に備わった必要な感覚です。

ですから、共感するのは自然なことですが
可哀想では済まないこともある訳ですね。

例えば、臓器移植というものがありますが、

移植をするには、脳死と判断された誰かを
殺すという現実がある訳です。

脳死は、死ではなく脳死と判断されただけ。

臓器移植について下記を紹介しますので、
興味のある方は読んで欲しいと思います。

おそろしや「脳死」臓器移植 松本康治

1999年8月、

メルマガ『カルチャーレビュー』より
WEBいのちジャーナル)
http://www.sairosha.com/w-osorosiya.htm

物事というのは、見る方向によって

全く「違うストーリー」が出来るんです。

ですから、一方向からしか見れなかったり
近視眼的な物の見方や感情論オンリーでは
根本的な問題が見えていないといえます。

可哀想という感情論では解決しない問題は
この世に、多々あるかと思います。

難民を取り上げ心情に訴えるトリッキーな
番組も見かけますが、マジジーザスです。

20151231日〜201611日ケルンの
大晦日集団性暴行事件はあまりに有名です


ドイツの難民受け入れは、自国民の被害や
損失を無視した政策といえます。


日本には、有事の際、北朝鮮・韓国から
難民と不正入国者が日本にやってきます。

半島の人間が、朝鮮人同士の争いで日本へ
逃げ込んできたことは以前も書きました。

そして、彼等が日本で何をしたのか?
日本人に何をしたのか?

彼等は感謝しないどころか、優しい顔を
したら最後です。

彼等の当たり前は、日本人の当たり前では
ないのですから。

韓国の有名な諺があります。

「泣く子は餅を一つ余計もらえる」

だから、決して可哀想などと感情的になり
彼等を、この国に入れてはいけない。
 


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